使い方例

「ということは・・・◯◯にも合うかもしれない!」インスピレーション+セレニのバルサミコ酢で毎日の食をお楽しみください。
*せっかくの香りが飛んでしまうので熱を加えることはお勧めしません

マグロのカルパッチョ

セレニのエキストラヴァージンオリーヴオイル「イル・カランコレ」とアグロドルチェビアンコ「地中海」をかけて。  *イル・カランコレは完売しました

みょうが

みょうがを刻んで熟成ホワイトバルサミコ酢をかけるだけ、お好みで茹でブロッコリーなどを添えて  暑い季節にぴったり!

焼きかぼちゃ

左はリゼルヴァ・ディ・ファミリア:甘めのバルサミコ酢、酢が苦手な方やお子様が好きな味
右はモデナ産IGPバルサミコ酢「桜」:桜の木の樽のみで熟成させたバルサミコ酢、樽の香りが甘酸っぱさを豊かにする大人の味
スプーンに焦げ目のついた焼きかぼちゃをのせ、それぞれのバルサミコ酢をかけていただいた。私はつんとした酢は好きではないが甘酸っぱいのは大好きなのでIGP桜派
あるドイツ人家族がテイスティングされた時、抱っこされた赤ちゃんには無理よねという声に、これはいかがでしょうか?とお母様が確かめた後赤ちゃんになめてもらったことがあります。赤ちゃんはニッコリ笑っていました。

クアトロフォルマッジピッツア

4種のチーズのピッツァにモデナ産IGPバルサミコ酢「黒ラベル」をかけて
IGPの中ではさらさらっと気軽にかけられる「黒ラベル」
チーズの塩加減に甘みを加える引き立た手役でベストマッチング。ただでさえ美味しいこのピッツァがさらにグレードアップ!! 濃い風味のチーズにバルサミコ酢はバッチリ合います。
★ Grazie, La Balena Volante !

アボガドディップ

アボガドディップをのせたトーストにモデナ産IGPバルサミコ酢「黒ラベル」をかけます。
朝から元気になるヘルシーなトーストです。アボガドのとろっとした食感と甘酸っぱい酸味がとてもよく合います。お皿に垂れてしまったバルサミコ酢もパンで吸い取って食べちゃってくださいね。

バニラアイス

バニラアイスやチョコレートアイスにぴったりのバルサミコ酢といえば、“トラディッツィオナーレ”と呼ばれる伝統的製法で作ったバルサミコ酢のミオアチェートシリーズ金印銀印赤印)がお勧め、とろみも木の樽の香りも甘酸っぱさも3拍子揃っています。チョコレートアイスももちろんバッチリです。

ブラウニーならぬトルタバロッツィ

モデナ近郊のヴィニョーラにあるバロッツィ宮殿の門前で売られているトルタバロッツィ、お味はブラウニーに似ているケーキ、これの真ん中に穴を掘ってそこに右上にあるモデナ産DOPトラディショナルバルサミコ酢「エキストラベッキオ」を数滴ドロップしていただく。焦げたような濃い味チョコレートのケーキと最高級伝統的バルサミコ酢25年以上熟成のマッチングはとても豊かでとっておきのお茶の時間がゆっくり流れる。プチ贅沢!!濃いお味のスイーツにはDOPがよく似合います

炭酸割り

暑い夏すっきり爽やかで元気が出るホワイトバルサミコ酢:アグロドルチェ・ビアンコ「地中海」ただのホワイトバルサミコ酢ではありません、同じ農場で育ったミントとローズマリーが入っている。ほんのりミントやローズマリーの爽やかな香りに爽快な気分、バルサミコ酢を炭酸で割って飲んでみましょう。

ジン割り

タンカレージン×アグロドルチェビアンコ「地中海」×はちみつウォーター×シュエップストニック、仕上げにオレンジピールを絞って 飲み過ぎにご注意!

牛乳

牛乳+アグロドルチェビアンコ「地中海」=洒落た飲むヨーグルト

白バルサミコ酢飲み比べ

甘い〜苺

甘い苺にミオアチェート銀印がとても合うと感じセレニのフランチェスコ にワッツアップでコンタクトすると「パーフェクト」と返信ありました。甘いフルーツにミオアチェートシリーズ金印銀印赤印はいいマッチングです。

シャインマスカット

シャインマスカットをフライパンで温めながらモデナ産IGPバルサミコ酢「黒ラベル」をからめ、お皿上でミオアチェート銀印をかけていただく。葡萄に葡萄のエキスが絡まりバルサミコ酢の樽のいい香りが足される。温かいフルーツが高級感を増します。これをつまみにワインはいかが?葡萄尽し!

玉葱スライス

簡単で健康的な朝のトースト、玉葱スライスを前日冷蔵庫に入れて仕込んでおくと
朝のトーストに乗せてそこにモデナ産IGPバルサミコ酢「桜」をとろっとかけていただく
朝から体にいいことしちゃったな!という気分で活動開始できます。この「桜」はとろみもあり普段の食事にオールマイティに使うことができコストパフォーマンスに優れています。

トルテローニ

モデナの伝統的な料理トルテローニ、パスタの中にはパルミジャーのレッジャーノとリコッタチーズが包まれており、セージとバターのソースが絡めてあります。そこにミオアチェート金印を数滴かけます。甘酸っぱい香りの中にほんのり木の樽の香りがふわーっと広がって美味しいです。子供達には甘いリゼルヴァ・ディ・ファミリアが用意されました。

ステーキ

セレニのアグリツーリズモレストランで1.5キロのステーキをみんなで切り分けていただいた
これにはモデナ産IGPバルサミコ酢「桜」が使われていた。焦げたところとバルサミコ酢のマッチングは最高です。

枝豆

春から夏にかけて枝豆の季節、生枝豆を茹でてそのまま塩味をつけずにスプーンに盛り、甘いリゼルヴァ・ディ・ファミリアをたらり、パクッと一口で美味しいです。枝豆の風味を引き立ててくれます。酸味を抑えたバルサミコ酢なのでお子様も美味しく召し上がれます。

茹で卵

茹で卵にそのままミオアチェート赤印をかけてみました。少し酸味が感じられるので塩でいただく茹で卵とはまた違った味わいで美味しいです。酸味を効かせたくないときやお子様にはリゼルヴァ・ディ・ファミリアが合います。

アボカドのサラダ

トマトとモッツァレラチーズとともにIGP「白ラベル」をかけて *IGP「白ラベル」は2020年末日本導入予定